筋膜リリース 指や腕の痺れ 横浜青葉台 コンディショニングルーム ひで

胸郭出口症候群
手根管症候群
頚椎神経根ヘルニア
肘部管症候群

筋膜リリース 腱鞘炎・肘痛 横浜青葉台 コンディショニングルームひで 

筋膜リリース 首の痛み、コリ、張り 横浜青葉台 コンディショニングルーム ひで

筋膜リリース 顎関節症 横浜青葉台 コンディショニングルーム ひで

顎関節症
開口制限
噛むと痛い

開口訓練と自然治癒の治療方針に納得がいかず、投薬やマウスピースを作製したが、顎の痛みや開口制限が治らない方が多いようです。
どこで治療したら良いか分からず、つまり治療難民が多いようです。

当院では、筋膜リリースを行います。
顎周りの症状は、姿勢はもちろんのこと、顎周りの筋膜の硬さだけでなく、首や肩甲骨周りの筋膜の硬さが影響し、顎周りに症状を出していることが多々あります。

当院では、身体全体を評価し、痛みの本当の原因を見つけてから施術することを大切にしています。

一度、当院の筋膜リリースを試してみてください。

長く通わせない整体。
最短で改善を目指します。
東急田園都市線青葉台駅徒歩4分 コンディショニングルームひで

筋膜リリース 足底筋膜炎、アキレス腱炎 横浜青葉台 コンディショニングルームひで

足底筋膜炎
アキレス腱炎
起床後の1歩目が痛い
走ると痛い
長く歩くと痛い

いわゆる難治性疾患です。治りづらいと言われています。
薬に加え、体外衝撃波などを行なっても治らない方が多くいる印象です。

筋膜リリースでは、足底や下腿の筋膜以外に、大腿や股関節、骨盤などの筋膜が硬くなっていることが多いので、その部位にもアプローチしています。

過去の怪我や病歴との関係があることが多く、ヒアリングはいつも大事だと感じております。

整形外科テストも併用し、丁寧に全身を評価し、原因部位がどこにあるかを、筋膜からもダメおしで探してから、施術しております。

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コンディショニングルーム ひで

筋膜リリース 股関節の前後左右の痛み 横浜青葉台 コンディショニングルーム ひで

股関節の前と後ろの痛み
臀部痛
鼠蹊部痛
変形性股関節症
臼蓋形成不全
股関節周囲炎

股関節の施術では骨盤の動きもキーになると考えております。骨盤は腰椎と繋がっているので、腰椎も含めた体幹の動きも大事なんです。
なので、股関節に痛みがある方は腰痛は注意です。
筋膜リリースをやっている中で多いのは、股関節周りだけでなく、大腿や下腿、足趾、警部などの筋膜がかたくなっている方が多いです。

過去の怪我や病歴との関係があることが多く、ヒアリングはいつも大事だと感じております。

整形外科テストも併用し、丁寧に全身を評価し、原因部位がどこにあるかを、筋膜からもダメおしで探してから、施術しております。

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歩きながら調整し、痛みの変化を確認して作製するインソール 横浜 青葉台 コンディショニングルーム ひで

外反母趾
足底筋膜炎
アキレス腱炎
モートン病
変形性関節症(股関節、膝、足関節)
腰痛
足の張り
O脚

インソールについて、歩行を中心に書きます

インソールを作製するときに意識していることは
痛みがある人に対しては、
 痛みを引き起こしている動きがちゃんとなくなっているか
 新たな痛みを引き起こす可能性のある動きが出ていないか
 痛みが改善しているか
です。

具体的には、
例えば、歩行は踵から接地し、荷重がかかり膝が曲がるタイミングで、膝が外側に流れすぎて(O脚方向)膝に痛みが出ている場合(写真の左足)

この動きを減少させるようなインソールを作ります。
足の裏には母趾の種子骨を加えると28個の骨があります。

インソールのどの位置を高くすると良いか、歩きながらこのテープやパッドで確認し、その情報を元に高さを決めてインソールを作製していきます。
踵がついて荷重がかかり膝が曲がるタイミングなので足の裏で言うと、踵から足のど真ん中くらいの位置で調整をする場合が多いです。

痛みがない人に対しては、
どんなことで悩んでいるかで、その症状の改善を目指します。
「長く歩くと疲れやすい」、「立ち仕事をしていると腰が張ってくる」などです。

腰が張ってくるならば、立った状態で腰の筋肉を触診します。
腰がどのような位置を取ると、腰の筋肉が張るか?を確認します。

骨盤と腰は隣り合わせなので、骨盤を肩と足のくるぶしよりも前にした状態で腰の筋肉がかたくなるか、その反対かなどです。
骨盤が前の方が、腰の筋肉が張るのであれば、骨盤を後ろに下げるためには、足の裏のどこを高くすれば良いかを確認します。また、歩行でも、骨盤が前に出るような動きがないかを確認し、足の裏のどこを高くすれば良いかを確認します。

このような感じで、
 動きが変わっているか 
 症状が改善しているか
 を、確認しながら作製しております。

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歩きながら調整し、変化が体感できるインソール(足底板)
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筋膜がかたくなるときは? 横浜 青葉台 コンディショニングルーム ひで

よくこの質問を受けるので、ここに書いておきます。

不動、過用、損傷は筋膜をかたくします。同じ姿勢、気をつけてくださいね。

具体的には20分には1回は姿勢を変えた方が良いです。
姿勢保持には筋肉が使われているので、同一姿勢をし続けると同じ筋肉が休まず働くことになります。

たまに姿勢を変えることで休ませてあげましょう。


筋膜がかたくなるとこんな感じになります。

筋膜には痛みのセンサーを感じる組織が、筋肉の10倍もあるため、筋膜が硬くなることで、より痛みを感じやすくなってしまいます。
また、過去の怪我などで筋膜が硬くなりますが、硬くなった筋膜は自然に柔らかくなることはないようです。

なので、筋膜リリースなどで筋膜の動きを出すことが必要となります。

なので、長期的に痛みが続く一因に筋膜があると言えます。

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筋膜リリース 横浜青葉台 膝の痛み コンディショニングルーム ひで

変形性膝関節症
半月板損傷
膝蓋大腿関節症
オスグッド
膝蓋骨不安定症

膝関節は中間関節と言って、足関節と股関節に挟まれた位置にあります。
股関節と足関節の影響を受けやすいということを意味しています。

特に日本人に多い変形性関節症では、膝が内反と言って、いわゆる「O脚」の方向へ変形していきますが、靴の裏側を見ると多くは外側に片減りが見られます。

膝の痛みで来院された方を筋膜リリースで施術すると、膝以外の足指、下腿、股関節、腰、お腹などの、離れた部位にも筋膜の硬さを感じることが多々あります。

過去の怪我や病歴との関係があることが多く、ヒアリングはいつも大事だと感じております。

整形外科テストも併用し、丁寧に全身を評価し、原因部位がどこにあるかを、筋膜からもダメおしで探してから、施術しております。

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自主トレ 首こり、肩こり 横浜青葉台 コンディショニングルーム ひで

だんだん寒くなってきましたね。
特に10月になってから肩こりや頭痛の方が増えました。

肩こりや首こりがある方からよく聞くのが、「肩がこるので首のストレッチをしています。」なんです。

だけど、これ本当に良いのかな?悪いのかな?少し疑問に思うので、ここで書こうと思います。
多くは

このような感じで、「首を横に倒して伸ばしています。」というやつです。
これ、楽になるなら良いんです。

なので、これに対して反対意見はありません。

ただ、デメリットも書いておきます。前にも書いたように頭の重さは大体ボーリングの玉くらいの重さがあります。それが身体のてっぺんに位置しています。

この図は背中側から頭と体幹を見ていますが、頭の位置が変わるたびに、肩甲骨周りの筋肉がその位置を微調整し、頭部を支えています。

特に肩甲骨周りの筋肉で支えられているので、この筋肉をストレッチして伸ばすと、頭を支えるための肩甲骨周りの筋肉がゆるみすぎ、逆に頭部を支えるために肩甲骨周りの筋肉がかたくなる可能性があるので注意が必要です。

どちらかというと肩甲骨周りの動きを出して、首周りの筋肉が伸び縮みできる環境を作った方が、こりの減少には良いのかなと考えると、こんなストレッチも載せておきます。

これは肩甲骨を背中側に寄せる運動ですが、ポイントは肩甲骨の内側の筋肉を使うイメージで行うことです。

多くの方が、腕の力を使ってこの動作を行おうとしてしまいます。

そうではなく、あくまでも肩甲骨の内側の筋肉を使うイメージで行ってください。

ただ、注意が必要なのは、その方がとっている姿勢によっては、このストレッチが逆効果になることもあるので、このストレッチを行って、肩こりが悪化したら必ずお近くの理学療法士などに相談をすると良いと思われます。

横浜 青葉台 コンディショニングルーム ひで 秋山秀樹